皮膚科

皮膚科

診療方針(診療科の特色)

皮膚病一般。特に力を入れていることは慢性疾患の予防と生活指導。病気としては皮膚の感染症、高齢者の疾患、乾燥に伴う皮膚病、褥瘡など。

ドクター紹介

取り扱っている主な疾患

アトピー性皮膚炎、じんま疹、乾燥性の皮膚病、慢性湿疹、乾癬、水疱症、掌蹠膿疱症、薬疹、褥瘡、熱傷、帯状疱疹、白癬、皮膚細菌感染症、疣贅(いぼ)、伝染性軟属腫(水イボ)、ざ瘡、脱毛症、白斑、皮膚腫瘍

こんな症状はありませんか
  • 皮膚のかゆみ、かゆみ
  • 皮膚の角化、カサカサ
  • 皮膚のしこり
  • 皮膚のぶつぶつ
  • 赤くなる
  • 水疱、膿疱
  • 皮膚のびらん、潰瘍

検査・治療の特徴

  • なるべく負担をかけない治療(特に小児)
  • 紫外線による治りにくいかゆみ、白斑、乾癬の治療
  • ダーモスコピーによるホクロの診断
  • 巻きツメの治療

診療・手術実績

午前の診察30人程度。手術の必要な方は、形成外科に紹介しています。

その他の紹介

病気のガイドラインに沿った治療をこころがけている

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